2016年12月06日

AdMob | 動画リワード広告 | Unity 広告ネットワーク

Version 1.1.0 絶賛公開中!!
すくすく教育シリーズ第一弾

では続きですね。動画リワード広告に、Unity Ads ネットワークを使っていこう!っていう所からです。
で、それに向けて色々リサーチしてたんですが、なんと!全然気にかけてなかったんですが、"Unity Services" なんていうサービスがあるじゃないですか!?いつできたんだ?こんなの!
広告の対応、データ分析の対応、しかも IAP のサポートまで!?
なんか、今までの苦労はなんだったのかした?じゃ、もう Prime31 も買わなくていいかな?ちょっと、広告対応が終わったら、こっちも見ていきたいと思いますね。

で、Unity Ads ですが、ここからかな?
まずはログイン。いつもの、Unity ログインアカウントで統一されてるみたいです。
UnityLogin.png
で、ログイン後のダッシュボードはこんな感じ。
UnityDeveloperCloudDashboard.png
なんか、色々あるんだなぁ〜...
見てみた結果、"Create New Project" をしないと何も進まないっぽいので、それから攻めてみたいと思います。
CreateProject.png
で、プロジェクトを作成すると、こんなプロジェクトのダッシュボードページが開かれるみたいです。
ProjectDashBoard_2.png

色々楽しそうで、気になる物はいっぱいあるんですけど、今の本題は Unity Ad 何で、左側のメニューから、"Ads" を選んでみますね。
すると、こんな感じの、また違ったダッシュボードが!!
またかよ!
UnityAds.png
ま、負けずに進んでいきますね。
当然の様に、"Add new project" をクリックすると、こんなページが。
AdsNewProject.png
ここで、プロジェクトと、AppID を紐付けるみたいですね。
なので、AppID を入力して、検索。で紐付け完了!
すると、ようやく、本当のダッシュボードっぽいページが登場しました。
ここ、後で思ったんですが、どうやってたどり着くのか、結構難しいんですよねー。
なんで、ここからたどり着けます。
RealDashBoard.png
ここから、AdMob の方で必要な情報が引っ張ってこれる様なので、コピーしてきますね。
AdMob-Network_setting.png
AdMob 側で必要な情報は3つ。GameID, Placement ID, API Key。
GameID と API Key は分かるんだけど、Placement ID って?
あ、アプリ毎の細かい設定についてる名前か!
PlacementID.png
これで、ゲームの外側の設定は終わりかな...?
なんか、すごくなが〜くなっちゃったんで、続きはまた次回で!!

初めてみました。よかったらクリックお願いしますね ♪
        にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ 
posted by やまけん at 23:35| Comment(0) | Unity | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: