2016年12月07日

AdMob | 動画リワード広告 | Unity 広告ネットワーク(2)

Version 1.1.0 絶賛公開中!!
すくすく教育シリーズ第一弾
前回、外側の設定を済ませて、今回ようやくゲーム本体の方です!
では、まずここから、仲介広告ネットワークのアダプターのダウンロードですね。

アダプターを Plugins/iOS フォルダの中に放り込んで、これだけでいけると思い込んでたんですが、Xcode でエラーが出ちゃいましたね。
なんだろ?これかな?
もうおなじみの、このページ の Unity Ads の所。SDK は、まだ入れてなかったかな?ちょっと、今からSDKだけダウンロードして入れてみましょう。
ここに飛ばされたんで、ここからダウンロード。話題のギフハブですね ♪

"Clone or download" -> "Download ZIP" で、コードをダウンロード!
ってコレ、思いっきりネイティブコードの塊ですねぇ。ちょっと想定外。
う〜ん。どうするんだろう?って訳で、実装ガイドは、ここにあるみたいです。
で、ここですね。この実装ガイドにある、この ”Download the latest release binaries from GitHub, specifically the UnityAds.framework.zip
これです!
そう。"UnityAds.framework.zip" !!
こんなの、ないもん。フレームワークなかったら、リンクでエラー出るわ、そりゃ!

という訳で、ダウンロードした、最新版の UnityAds.framework を、Assets/plugins/iOS にコピーして、新規のビルドを作ると....
ちゃんと、エラー無しで、デバイスで実行できました!!

さ、これで回りの環境作りは終わりかな?
ホントにそうだといいんですが....
では、次回からは、動画リワード広告の C# での実装をやっていきますね ♪

初めてみました。よかったらクリックお願いしますね ♪
        にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ 
posted by やまけん at 21:36| Comment(0) | Unity | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする